HGUC 機動戦士ガンダム外伝戦慄のブルー ブルーディスティニー ブルーディスティニー2号機“EXAM” 1/144スケール 色分け済みプラモデルを作った。

どうもTCGです!

本日の投稿は、HGUC 機動戦士ガンダム外伝戦慄のブルー ブルーディスティニー ブルーディスティニー2号機“EXAM” 1/144スケール 色分け済みプラモデルの投稿になります。

ガンプラのパッケージイラストは、とてもカッチョイイのですが、このブルーディスティニー2号機のイラストはピカイチで凄すぎるクオリティーになっています。

つい手に取ってしまった方が沢山いるのではないでしょうか。

ブルーディスティニー2号機“EXAM”はやはり、ビームサーベル二刀流だよな~。

パイロットは、ニムバス・シュターゼン。

このガンプラは、2017/9/4に発売されていますが、TCGは、最近、購入しました。



BOXのサイド。

説明書

ランナーの一部。

どうやら、宇宙用バックパックがついてて、肩アーマーは赤と青の2種類が付属。
これは、素晴らしい!

赤い肩でニムバス機、青い肩で“奪われる前”の連邦軍機を選択ができるということだ。

ツインカメラは選択式で、通常状態とEXAMシステム発動状態あり。

装備は、シールド×1、ビーム・サーベルx2、ビーム・ライフル×1、宇宙用バックパック×1、ニムバス機用肩一式、100mmマシンガン×1。

では、早速組み立てましょうか。

ボディ。

腰。

両腕。

なんと、両肩の部分が、どちらか一種類しか作成できないことが判明、ジョイントのパーツが一種類しかできないとは・・・!

今回は、ニムバスの赤い方を選びました。

連邦軍仕様の肩。

両足。

頭部。
もちろん、EXAM仕様で。

通常モード。
頭部は、一種しかないので・・・。

組み上げ。



ビームライフルとシールド装備と軽くスミ入れ。
各スラスターも展開。

パッケージにあったポーズ。

ビームライフルを発射!!

ビームサーベル二刀流。

パッケージイラストと同じポーズ。

ブルーディスティニー2号機EXAM VS ブルーディスティニー1号機EXAM

もちろん、宇宙用バックパックは外しています。

ブルーディスティニー2号機EXAM VS 第08MS小隊 陸戦型ガンダム

ちょっと違う角度から撮影したのでそのまま貼ります。笑

いかがだったでしょうか?

自分で、カチャカチャしながらポージングをして撮影するのは楽しいですね!

もちろん、ブルーディスティニー3号機“EXAMも購入していますので組み上げしたら、また投稿します。

2018年5月末には、ガンダムビルドダイバーズのHGBD ガンダムビルドダイバーズ モモカプル 1/144スケールとHGBD ガンダムビルドダイバーズ セラヴィーガンダムシェヘラザード 1/144スケールが届くので早く作りたいです!

最後まで読んで頂きありがとうございました。