プレイステーションクラシック、自分の所有しているソフトが選ばれませんように!

どうもTCGです!

プレイステーションクラシックの発売発表があり世間は、ネットで予約先を探し回っているころだと思います。

今のところ、PlayStation Plus加入者限定で抽選先行予約受付ができますが、TCGはオンラインには興味がなく加入していないので少し不満があります。

いや、かなり不満がありますね。

発売まであと三ヶ月もないので、早く予約がしたい人たちが沢山いるので加入者以外の人たちにも行きわたるようにしてほしいです。

このCMのように1,2,3、と、こちらも叫んでいるんですよ!!!

さて、今のところ20タイトルの内4タイトルが明らかになっています。

・ファイナルファンタジー7 インターナショナル版
・JumpingFlash! アロハ男爵ファンキー大作戦の巻
・R4
・鉄拳3
・ワイルドアームズ

そうそう、PSクラシックの日本版と海外版の収録タイトルは違うみたいです。

興味はあるけどやはり日本版の方が気になる。

現在、収録してほしいタイトルを予想している方もいるでしょうが、やはりプレステ1のソフトを持っている人たちには、所有しているソフトは選ばれないでくれ!と願っているはずです。

ということでTCGが現在、所有しているプレステ1のソフトを紹介します。

今まで沢山のソフトを購入してプレイして売ったりしているので、それまで数えるとかなりの数になります。

ちなみにTCGが過去にプレイして収録してほしくないソフトは、1998年に発売されたSDガンダムジージェネレーション。

このソフトは、内容はめちゃくちゃ面白い!

だけど、だけどね、読み込みが恐ろしいほど長い!!

続きから始めるためにコンテニューを押すと、そこからずーっと読み込みが続きます。

これにTCGはイライラしてて、耐えられなかった。

でも面白いから我慢して、プレイしてました。

読み込み速度が改善されててたら、ぜひ選ばれてほしい作品。



※TCGが所有しているプレイステーションソフト

♦第4次スーパーロボット大戦S
1996年1月26日発売。

このソフトからボイス付きのスパロボが始まった。

そして、TCGのスパロボ人生の始まり。

スーパーファミコンで発売された第4次スーパーロボット大戦のリメイク版。

ヒュッケバイン、グルンガストの初登場作品。

パッケージ


♦ファイナルファンタジー7インターナショナル版
1997年10月2日発売。

これ持ってるから、選ばれていたから、ちょっと損をした気分になっている。

ファイナルファンタジー7の改良版。

ムービーの追加、バランスの調整が加えられている。

CDは3枚組+パーフェクトガイドCDが付属。
このパーフェクトガイドはプレイステーションクラシックにはついているのだろうか。


♦クロノトリガー
1999年11月2日にプレイステーションで復刻。

アニメムービーが追加。

なんとなくだけど、PSクラシックに選ばれそうな予感が・・・

スーパーファミコンミニで選ばれていないから本当にでそうだな。

♦ヴァルキリープロファイル
1999年12月22日に発売。

このゲームは神。

何度もプレイした作品。

ストーリー、音楽最高!

ヴァルキリープロファイルも候補に上がってます。

CD2枚組。

♦デュープリズム
1999年10月14日発売。

このゲームは何度も再販されている人気ゲーム。

主人公男、主人公女から選んでプレイ。

聖剣伝説みたいな仕様です。

♦DXモノポリー
2000年12月21日発売。

TCGにモノポリーの楽しさを教えてくれたゲーム、だから売らずにずっと所持。

ちなみにでてくるキャラクターは、芸能人の名前を少しいじったキャラがでてきます。

和田アキ子ではなく羽田ハキコとか、小室哲哉が小諸辰也として登場。笑

♦スーパーロボット大戦α
2000年5月25日発売。

プレステ1で一番プレイした作品。

スーパーロボット大戦シリーズでこの作品を超えるモノは無いと断言できる。

戦闘グラフィックというより、前作を全てに上回ったゲーム。

プレイステーションクラシックで選ばれるなら、周回プレイができるようにしてほしい。

またプレイしたくなったな。

♦スーパーロボット大戦α外伝
2001年3月29日発売。

スーパーロボット大戦αの続きの作品。

ガンダムX、∀ガンダムの初登場しサテライトキャノン、月光蝶の戦闘シーンはワクワクした。

♦スーパー特撮大戦2001
2001年9月6日発売。

スーパーロボット大戦システムを特撮ヒーローを使用して発売された作品。

ウルトラマン、仮面ライダー、宇宙刑事ギャバン等が登場。

ちなみに変身する前の人間の状態からスタートするので気力がたまったら変身できる仕様になっています。

ウルトラマンと仮面ライダーとのサイズの違いもあります。

これだけでもファンにも嬉しい。

しかし、しかーーーーし、バグが多すぎてバランスも悪いため評価がかなり悪いです。

救援にきたキカイダーが2体現れたり、精神コマンドがなかったりと、とにかく低評価。

でもTCG個人的に大好き。

何でもテストプレイすらせずに販売したと話があります。

今なら、アップデートで改善ができますが、当時は発売したら後は知らんぷりの時代ですから。笑

♦コットンオリジナル
2000年3月30日発売。

1500シリーズで購入。

コットンシリーズは沢山あるけどTCGが最初に買ったのがこのソフト。

横スクロール型のシューティングゲームで、ほうきに乗った魔法使いの少女コットンを操作します。

新品が50000円の価値がついているみたいでビックリです。

♦コットン100%
2003年3月27日発売。

これも1500シリーズ。

スーパーファミコンの移植版。

何故かコットンシリーズは価値がかなり高くついているので、資金に余裕がないと購入できないです。

ネオジオポケット版がほしいのですが、なかなか無い。

以上がTCGが所有しているプレイステーションソフトです。

当時は、クロックタワーや、クロックタワーゴーストヘッド、ファイナルファンタジータクティクス、ファイナルファンタジーコレクションもありました。

20タイトルの正式発表は後日ですので、楽しみに待ちましょう!