倉庫作業で倒れて、その後のブラック企業の対応がヤバいラインのやり取り。

どうもTCGです!

本日の投稿は、ブラック企業について その3の記事投稿になります。

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これから見せるラインの画像を見た時、TCGは大変怒りを覚えました。

この方は、午前中、倉庫内作業中に熱中症にかかり病院に行き医者からドクターストップがかかったようです。

午後からの復帰は無理だと判断して、連絡をいれたようですが、このような状況になりました。

あなたも、これ読んだらクソっぷりがわかりますよ。

ヤバいよな。

ラインにのやり取りだけ見ると、強制出勤させる井口さんが悪いように見えるけど一番悪いのは経営者。

去年、空調が壊れているのを放置。

もうね、経費を使いたくないから節約のためにそのまんまにしたんだろうね。

で、その分は自分の懐に入れいている。

病人を強制出勤させるって、よっぽど人手不足の証拠です。

過去に、会社を辞めた沢山の人が会社の本当の内側を口コミ、ネットで広めたことによって誰も求人の応募がこない状況になっているのでしょう。

TCGも、実際に悪評のある会社に勤めていましたが、求人を出しても誰一人面接には来ませんでした。

来るのは、派遣社員だけ。

けど、すぐ辞める。

井口さんも、人手不足で忙しく正しい判断が出来なくなっていると信じたい。

これで、余裕しゃくしゃくだったら、井口さんの人間性に問題がある。

なお、ラインに証拠が残っているので、会社と井口さんは裁判を起こされたら終わりである。

日本の会社は、低賃金で人を雇って会社の利益を得る会社が本当に増えた。

いい商品を作って、しっかりマーケティングして利益を得て、社員にも潤ってもらおうという会社は極一部。

だから、日本の会社はマーケティングが下手くそな経営者が多い。

そして、これはTCGの持論だけど、社員に余裕のある状況を作ると社員のロックされている潜在能力が開放されて、より会社の成績が伸びる。

ブラック企業の経営者は、社員の潜在能力の開放の仕方が下手くそ、もしくは解らないのである。

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