HGUC RMS-154 バーザムを開封レビュー!!

どうもTCGです!

2019年8月13日、お盆をどうお過ごしでしょうか?

TCGは初盆のため、実家に帰省していました。

帰省といっても、車で20分の所ですが。笑

家に帰ってきてからは、最近、届いたガンプラを作ろうと決心していたので複数あるうちの一つを作成致しました。

それがこちら。

HGシリーズのバーザム!!!

バーザムは、機動戦士Zガンダムに出ており、ガンダムMK-Ⅱの後継機として開発された機体。

グリプス戦役末期に大量生産されジムⅡに代わる主力機として投入されました。

装甲素材は、ガンダリウム合金。
武装は、ビームリライフル、ビームサーベル、パルカンポッドシステム。

パッケージイラストのサイド。

逆サイド。

箱を開けると、ランナーがこんにちは。

バーザムの取扱説明書。

A1とA2のランナー。

BとCのランナー。

D、EのランナーとPCとビームサーベルのパーツ。

シール。

ランナーを見てもらえればわかりますが、簡単に作成できるようになっています。

素組みだけで、2時間でできるでしょう。

それでは組み立てていきます。

★ボディ。
ガンダムMk-Ⅱの後継機といえど、この部分は大きく違いますね。

横から見ると、足を守る、装甲がなく剝き出しの設定です。

バック。
バックパック未装着状態。

こちらが、バックパックです。

装着完了!

★両腕。
腕部には、ビームサーベルを出せるようにスライドできます。

★両足。
ゴツゴツした見た目と、スラスターの多さが見えます。

★頭部。
ガンダムMK-Ⅱのパルカンポッドを引き継いでいて良かった。
トサカ状のアンテナも大型を採用しています。

★手首。
手首は2種類、指を広げたタイプと、グーパン。

★それぞれの部位をジョイントしてバーザムを作成。

サイド。

バック。

45°から撮影。

★武器。
ビームライフルは一つですが、装着の仕方が違います。
こちらは、肩部分に装着して固定できるパーツ。

固定なしのパーツ。

ビームサーベル。
片方の一本の手持ちの部分は、作成中にどこかに飛んでしまい探しています。泣
まだ見つからず・・・・。

★アクションポーズ。

ビームライフルを固定パーツで装備。

ビームサーベルも同時装備。

手を広げているのがポイント。

切りかかるバーザム。

構えるバーザム。

切りかかるバーザムその2。

何かを感じているバーザム。
ドラクエみたいに魔法を唱えている状態を撮影。

格闘戦を仕掛けようとするバーザム。

格闘戦を仕掛けようとするバーザムその2。

やっぱりビームライフルで攻撃したバーザム。

LEDライト無しで撮影。

LEDライト有りと無しでは、違う出来栄えになります。

以上が、Zガンダムに参戦したバーザムのガンプラになります。

言い忘れていましたが、バックパックは、ガンダムMK-Ⅱのパックパックとも交換可能です。

ぜひ付け替えてみたい!!

実は、バーザムを使用してやってみたいことはあるのですがいつ実現するかわかりません。

そん時は、また記事を上げます。

最後まで読んで頂きありがとうございました。





HGUC 機動戦士ガンダム外伝戦慄のブルー ブルーディスティニー ブルーディスティニー2号機“EXAM” 1/144スケール 色分け済みプラモデルを作った。

どうもTCGです!

本日の投稿は、HGUC 機動戦士ガンダム外伝戦慄のブルー ブルーディスティニー ブルーディスティニー2号機“EXAM” 1/144スケール 色分け済みプラモデルの投稿になります。

ガンプラのパッケージイラストは、とてもカッチョイイのですが、このブルーディスティニー2号機のイラストはピカイチで凄すぎるクオリティーになっています。

つい手に取ってしまった方が沢山いるのではないでしょうか。

ブルーディスティニー2号機“EXAM”はやはり、ビームサーベル二刀流だよな~。

パイロットは、ニムバス・シュターゼン。

このガンプラは、2017/9/4に発売されていますが、TCGは、最近、購入しました。



BOXのサイド。

説明書

ランナーの一部。

どうやら、宇宙用バックパックがついてて、肩アーマーは赤と青の2種類が付属。
これは、素晴らしい!

赤い肩でニムバス機、青い肩で“奪われる前”の連邦軍機を選択ができるということだ。

ツインカメラは選択式で、通常状態とEXAMシステム発動状態あり。

装備は、シールド×1、ビーム・サーベルx2、ビーム・ライフル×1、宇宙用バックパック×1、ニムバス機用肩一式、100mmマシンガン×1。

では、早速組み立てましょうか。

ボディ。

腰。

両腕。

なんと、両肩の部分が、どちらか一種類しか作成できないことが判明、ジョイントのパーツが一種類しかできないとは・・・!

今回は、ニムバスの赤い方を選びました。

連邦軍仕様の肩。

両足。

頭部。
もちろん、EXAM仕様で。

通常モード。
頭部は、一種しかないので・・・。

組み上げ。



ビームライフルとシールド装備と軽くスミ入れ。
各スラスターも展開。

パッケージにあったポーズ。

ビームライフルを発射!!

ビームサーベル二刀流。

パッケージイラストと同じポーズ。

ブルーディスティニー2号機EXAM VS ブルーディスティニー1号機EXAM

もちろん、宇宙用バックパックは外しています。

ブルーディスティニー2号機EXAM VS 第08MS小隊 陸戦型ガンダム

ちょっと違う角度から撮影したのでそのまま貼ります。笑

いかがだったでしょうか?

自分で、カチャカチャしながらポージングをして撮影するのは楽しいですね!

もちろん、ブルーディスティニー3号機“EXAMも購入していますので組み上げしたら、また投稿します。

2018年5月末には、ガンダムビルドダイバーズのHGBD ガンダムビルドダイバーズ モモカプル 1/144スケールとHGBD ガンダムビルドダイバーズ セラヴィーガンダムシェヘラザード 1/144スケールが届くので早く作りたいです!

最後まで読んで頂きありがとうございました。


HGUC 機動戦士ガンダム外伝戦慄のブルー ブルーディスティニー1号機”EXAM” 1/144スケール

どうもTCGです!

本日の投稿は、HGUC 機動戦士ガンダム外伝戦慄のブルー ブルーディスティニー1号機”EXAM” 1/144スケールのガンプラ投稿になります。

ガンプラBOXのイラストは、「めっちゃ欲しい!!」とガンダム好きを誘惑する力があります。

イラストレーターさんのレベル高すぎです。

セガサターンででていた、機動戦士ガンダム外伝戦慄のブルーのブルーディスティニー1号機がEXAMバージョンで出ていたので購入しました。

パイロットは、連邦軍のユウ・カジマ。

後付けで、逆襲のシャアでジェガンに搭乗している描写があります。

ジージェネレーションのゲームで、「EXAM」を使用すると「EXAMシステム、スタンバイ」のボイスが頭のなかで聞こえてきますね~笑


BOXのサイドはこんな感じ。

説明書

何でも今回は、EXAMシステム起動中のメインカメラは選択式で再現できゲーム版の頭部の他、KADOKAWA「月刊ガンダムエース」で連載中の『ザ・ブルー・ディスティニー』版を再現できる頭部も付属があり、どちらもEXAM発動バージョンに選択式で再現可能と表記が!!

これは、凄いね!!

この商品は、2017/6/6に発売していたので、約1年前か。

ランナーの一部を撮影。

ここから組み立て画像です。

ますは、ボディ。

腰。

両腕。

両足。

頭部。

頭部を組み立てて分かったのが、ゲーム版と漫画版の頭部が1個ずつしかないことが判明!

どちらかを通常モード、EXAMシステム起動中を選ばないといけない!
マジかよ~。

悩んだ末、TCGは、ゲーム版をEXAMシステム、漫画版を通常モードにしました。

漫画版の頭部は、パトレイバーみたいだわ。笑



それぞれのパーツをくみ上げ。

EXAMシステムバージョン

両足、バックパック、両肩のスラスターを展開できますよ。

これで、LEDとエフェクトがあれば文句ないな~。

パッケージに格闘戦しかける画像あったので再現。

ビームサーベルで仕掛けるブルーディスティニー1号機。

二刀流。



次は、パトレイバーに似てる通常モードで。

100mmマシンガンを装備。

こんな動きもあったに違いない・・・

これもあったに違いない・・・

最後は、仲良く。
陸戦型ガンダムと「はい、チーズ★」

ガンプラは、作るのも楽しいし、色々なポーズを撮影するのは楽しいですね。

これからも、マイペースでガンプラ制作やっていきます。
積みプラが沢山あるのである程度完成したら、専用のケースを購入して飾ります。

最後まで読んで頂きありがとうございました。